今日さ、用事があって出かけたんだけど
電車乗るから駅使うでしょ
んで、東京の巨大繁華街のとある駅で乗り換えしたわけ
駅構内の階段上るんだけどさ
ふと見ると、ちょうど僕の目線の高さに女の子のお尻があったの
ケツねケツ。ヒップおk?
いや、お尻ったって普通に服着てるよ、当たり前じゃん
んで、そのお尻っていうのが何ていうか、すごく僕の好きな大きさと形状だったわけ
お尻フェチじゃないけどさ、いいよね、お尻って
もうね、目の保養ですわ
お尻にクギズケの変態ヤローもいいとこですわ
「あ~マジ癒される~」とか心の中で目に見えない活力みたいなものが生まれてきてたんだけど
その女の子の階段上るスピードが速くて速くて
遠ざかっていくわけ
「あああああぁぁぁあああああお尻ちゃんがぁぁぁぁあああああ離れていくぅぅぅううう」
もうね、心の中では絶叫ですよ
悲しいなんてもんじゃない
「あああああぁぁぁあああああお尻ちゃん待ってぇぇぇえええかわいいお尻ちゃんどこ行くのぉぉぉおおおお!お尻ちゃんペロペロ」
もうね、完全に頭オカシイ人
目ぇイッてたね
下手な基地よりも目ぇイッてたわー
でもさ、今日のお尻ちゃんは、それくらい僕を夢中にさせてくれたのよ
わかる?
犯罪?
ちげーよバカ
視姦してただけだバカ
でもさ、そんだけ僕の心を捕らえて離さないくらい魅力的なお尻ちゃんなわけだからさ、僕ももうちょっと頑張ってスピードとか上げられたんじゃないのかって思うでしょう?
無理無理
ムリムリ
いやー、ないわー
体力ないから
いくらお尻ちゃんに目がハートだからって、そうそう速く歩けないよマジで
びっくりするわー
んでさ、そんなヘタレな僕にできることっていったらさ、あのお尻ちゃんを思い出してボーっとするくらいなもん
そう、そんなもんだよ
さて、クローズマイアイズ
うん、そう、こんな…こんな?形? あれ?
どんなお尻だっけ
あれ?お尻ちゃん?
よくわかんな…
まいっか
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