2010年12月22日水曜日

DANCEROIDこずえ好き

こずえといえば愛川こずえなわけで

それこそ言わずもがなだけどニコ動「踊ってみた」の踊り子ちゃん

あのサイズであのキレキレなダンスを踊るじゃん

見てて気持ちがいい

ダンスめちゃくちゃ上手いもんね

そして、何がどうとかは言わないけど可愛い

総合的にねああいう顔で、ああいう体型で、ああいうダンスを踊って

そういった全部のバランスがむちゃくちゃいいんだろうな

あ、あくまでボク的にねww

タイプがどうとか超越してこずえ好きだわ

大会議でDANCEROIDで踊ったじゃん(ニコ動でまとめしか見てないけどw)

やっぱね、こずえ一番

うn応援しようず

こずえええええええええええええ呼び捨てしてサーセン

でもなんか、こずえってこずえじゃん?

だよねだよね

2010年12月18日土曜日

写真のお話


写真ってさ

光を撮るんだって

昔仲のいいカメラマンにいろいろ教わった

絞り値、シャッタースピード、被写界深度、ISO、露出

また

光にも硬さや柔らかさがあってさ

色んな印象をつけられる

絞りひとつでも表現はうんと変えられる

雑誌編集やってた頃は毎日のように撮影があって

僕は本当に写真が好きだったから

あらゆるカメラマンと多くのことを話し合った

自分が作る誌面に使いたい写真の仕上がりを一生懸命伝えたし

伝えるために僕が同じ言葉でしゃべることが必要だったんだ

だから多くのことを学んだし、それが楽しくて仕方がなかった

欲しい写真のイメージに拘りすぎてた僕は

プロの世界ではあまり良いとはされてない光の使いかたをして(わざとね)

それを誌面で使って出版させて

写真部の課長を激昂させて、言い合いになったこともあった

夢中になると周りが見えなくなるところがあって

でも、誰かと対立してでもデザインや写真には妥協したくなかった

雑誌編集ってのは本当にエネルギーの必要な職業だと思う

性格もあるんだろうけど


企画段階でデスクに否定されては拗ねて

現場ではカメラマンと言い合いになって

ライターのネームに納得がいかなければ勝手に全部自分で書き直す

デザイナーには何度もリテイクを入れ

初校なり再校なり色校なり、ゲラが上がってこないと印刷所に何度も電話をした

校正に校正を繰り返し

校了するまでは家に帰れない日々が続く

朝も昼も夜もない

机で仮眠をとっては作業の連続で

だから、校了明けは本当に心も体もボロボロになってたな

よくあんな仕事何年もやってたなって思う

けどね

本当に面白かった

僕は心の底から「いいもの」を創りたかっただけだったし

だから、本当に情熱を注いで仕事をしてたんだよね

自分が納得できる誌面ができてさ

やってやったぞーって心の中で拳を突き上げて

そしてその誌面を褒められたりなんかしたときには

どうだー

って叫びたくて仕方がなかった

そんな瞬間に苦労が報われる

ヘトヘトになってズタボロになっても

それで頑張れるんだね

でもさすがにあの仕事はずっと続けるのは無理だわ

僕の性格じゃねww


そうそう、デザインもすごく好きで

ラフも気合い入れて描いたもんな

デザイナーはデザインおこしてレイアウト組むだけになっちゃうくらいのときも…

ま、やりすぎてたんだよ僕は

結局、今は自分がデザイナーになってるしww


写真は好きだけど仕事にはできない

カメラマンの苦労をたくさん見てきただけにね

だからこそ多くの事を学ばせてくれたカメラマンの方々には感謝してる

知識やテクニカルな部分や感性を含めてね

写真の撮り方、大きく変わったもんなぁ

うん

でもさ、実際に自分が一眼レフで写真を撮るときは、そこまで細かい調整はしないんだけどねww

失敗が起こらないように設定をちょこちょこ調整するだけ

「ココ」って瞬間を撮影してさ

それが設定ミスで思惑通りの写真が撮れてなかったときのショックときたらね…

その瞬間はもう二度とないわけで

だから冒険はあまりしない

景色や物撮りのときは結構調整変えてみることもあるけど


僕は人物撮りが好きでさ

でも撮らせてくれるような人なんかなかなかいないじゃんww

だから、その時々に付き合う女の子を被写体にする

もちろん撮られることを嫌がらない人ね

写真ってすごくてさ

空気感まで収まる

空間があって、人物がいて、状況があって

全部が合わさってひとつの表情になる

奇跡みたいな表情

その表情にまいってるんだね僕は

だから写真が好きなんだ

でも、冒頭の写真

トイカメラで撮ったのをさらに模型っぽく見せるエフェクターにかけた写真

あいぽんアプリ2つ使えばできちゃうの

ズルイよね

確かにさ

僕は画像加工も仕事のうちだからさ

レタッチソフト(僕はフォトショップ)を使えば簡単に写真をいろんな表情に変えられるんだよ

ある意味グラフィックに関しては僕はプロだからね

でもそうまではしないの

したくないの

だけどさ、だけどさ

あいぽん片手にちょちょっと写真撮ってさ

サクサクっとエフェクターかませばこんなんできるなんて

楽しすぎるじゃんねーww

楽しいからしょうがない

撮影後の加工は仕事以外ではしない派だけど

素敵なものをたくさん創りだせるのなら

それもいいかもね

なんかあいぽんのおかげでちょっと写真の考え方変わりまみた(←語尾だけ八九寺っぽくww)

風景画も悪くないな…とかねww

2010年12月17日金曜日

手塚治虫「ブッダ」、主題歌はX JAPAN

2011年5月28日公開の映画「手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ!美しく-」
こりゃ必見だよな
んで、その主題歌を「X JAPAN」が担当!!!!!
うっひょおおおお><やべえソレ
原作は、手塚治虫の名作「ブッダ」、2500年前のインドが舞台で、ブッダとなるシッダールタと、彼と出会い心を通わせた人々の姿を描く壮大なドラマだそうだ
キャスト(声優)に迎えるのは、吉永小百合、堺雅人、観世清和、吉岡秀隆などと、超豪華!
ってか豪華すぎるだろ
今回X JAPANが主題歌を担当することになったのは、森下孝三監督の熱烈なラブコールを受けてYOSHIKIがこれを快諾
そして生まれた楽曲が「Scarlet Love Song」
YOSHIKI「子供のときからアニメーションは大好きだったので、今回このような仕事ができてとてもうれしいです」
そうだよなーうnうn。。
映画は3部構成の作品として上映予定
12月23日からは「Scarlet Love Song」を使用した予告編が各劇場で上映されるとのこと
いや、楽しみすぐるです
 
 

流星の絆

中島美嘉の「ORION」が聴きたああああああい

とかなってるwww

この曲はドラマ「流星の絆」の主題歌になっててめっちゃ好きだった


「流星の絆」は原作が同タイトルの小説で東野圭吾さん著

僕は東野圭吾の本好きだから「流星の絆」もモチロン読んでたし


だからこのドラマも好きだった

キャスティングも良かったね

功にぃがにので、泰にぃが錦戸クンがで、しぃが戸田恵梨香

たまらんすなぁ

戸神行成の要潤も悪くなかったなww


っていってもドラマ放映が金曜日だったでしょ?(←違ったらすまそ)

だから仕事で全部は観れなかったんだけどねん

で、この前iTune Storeで「ORION」買おうかと思ったら…ない

ないってことはSONY系か…とか

iTune Storeなら暗証番号一発タイプすれば即ダウンロードできるのに

便利だね

SONYで曲買ったことないからさ、またクレジット決済の入力とかめんどい

最初だけだろうけど

でもね、SONYで垢つくって登録すれば結構最強な気がする

アニソンも網羅できるっしょww

CD買いに行くほどでもないやつあるもんなー

どうしよっかなー

とか

考えております

いっそ提携してくれればこれ幸いww

迷わずYOU!!!!

こんなこと

迷わないで言えるほど誰かのことを好きになるものかと

理解に苦しんだけど

でも、今なら

今なら迷わないな

少しだけ心は痛むけど

言えちゃう

胸張って

YOU!!!!

って



叫ぶよ








※RADWIMPS「ます。」より

神のみぞ知るセカイ7巻:読んだし

神のみぞ知るセカイは今10巻まで出てるね

積んでてさーせん

んで、7巻読みました


満員電車でも乗り換えでも徒歩移動でも読み続けて

会社に着く前にようやく読みおわた

てか、一人のヒロインにほぼ1巻使ってるんですけどwww

まぁ、今後に繋がる新たな展開、新たな重要キャラっぽいのも出てきたしね

こいつ、かけ魂じゃないのか…みたいな

けーまたん若干キャラが…

ま、いいんですけど

「かみのみ」のノリは「かみのみ」のノリ

ということで相変わらず独特のテンションで読ませていただきました



おしまい

ちはやふる4巻:読んだし(ネタバレあり)

泣いたよ

(ノД`)

やっぱ泣いた

いきなり「ちはやふる」の話でさーせん

しかもいきない4巻の話でさーせん

んで

北央には北央の勝ちたい想いがあって

かるたの楽しさを教えてくれた持田先生を

全国大会に連れて行ってあげたい…とか


最後は「ち(はやふる)」で

千早が勝って全国大会

泣くわっ

ひょろ君のトロフィーにかける想いも…

「来年は絶対に取り返してみせる」みたいな



千早は北央の気持を背負う重圧に全国大会が怖くなって

でも

「ずっと連れて行く 一番近い味方なんだ」

太一いいいいいい

泣いたわ

帰ったら帰ったで千早の記事スクラップしてあって

「一番近い…味方」

泣いたわ

だめだ、こんなん全部書いてたら日が暮れる

あと、部室で一生懸命練習してて

奏ちゃんがまた和歌を呟いてうんちく言って

そんなんを女帝が見てて

トロフィーを校長室の一番目立つところに飾るとか言って

泣いたし

全国大会の引率もしてくれて


奏ちゃんがあの歌教えてくれてから

「ちはやふるが真っ赤に(ry」

で泣いた

新の回想がワンカット入ってさらに泣いた

全国大会で机くんが「僕に強いやつをあててくれ」的なこと言ったときに泣いた

みんなで勝つんだ

そのためには自分が捨て駒になってもかまわないって

前は自分だけ勝てなくて僻んじゃって

帰るとか言い出しちゃって

「まだ本当のチームになってないんだ」って太一が言ってたけど

今回は、自分を犠牲にしてでもみんなで勝ちに行こうとした机くんが

もう本当のチームになったんだよってことをきちんと教えてくれて

ってその前からもうそうなんだけどさ

夢中になれるものが見つかって成績の順位が気にならなくなったときとか

もうちゃんと仲間だし



たまらんわこの漫画

帰ったら5巻読もうっと

楽しみぃwwwww

2010年12月16日木曜日

おいしい牛乳 (゚Д゚)ウマウマー

常々blogで書こう書こうと思ってたことがあるんだけどさ

それはね

おいしい牛乳が美味すぎる件について

僕は仕事柄パソコンにずーっと向かい合っていろんなことを考えたりするんだけどさ

んで、いいアイデアが出なかったりしてさ

中々前に進まなかったりするとさ

「キィィィィーーーーーーッ」ってなりそうになる

結構忍耐強いほうなんだけどさ

それでも行き詰るとさ

「ガンガーーーーーッ」ってなりそうになるわけよ

だからさ、カルシウム足りてないんじゃね?

とか思うわけ

そういえば日々の食生活の中でカルシウムって…?

何に入ってるかよくわかんないんだけどさ

野菜と豆腐ばっか食べてるから

やっぱ足りてないんじゃね?

てなる

だから単純に牛乳飲むべ

て話になって(自分の中で)

んで、まぁ牛乳ってさ

嫌いじゃなかったけど好んで飲もうとはあまり思わなかったんだよね、今まで

アンパンとか食べるときに「あぁ、牛乳飲みたいなぁ」とか瞬間的に思うぐらい

でもカルシウムが簡単にとれるし、別に牛乳嫌いじゃないしって

んで、色んな牛乳飲んだけどさ

僕的にはこの牛乳が一番美味しかったんだね

「おいしい牛乳」だよ

そりゃさ、名前からして美味しくなかったらその時点で詐欺なわけ

うん、美味しい

むしろ今では好んで牛乳を飲む毎日

でもさ、やっぱりたまには会社で

「ガンガーーーーーーーッ」

ってなってるけどねwww

何が言いたかったかっていうと

結局のところ

牛乳効果は目に見えないってこと

自分

人はさ

確かに今まで歩んできた足跡の上にしか立つことはできないの

何一つが欠けても今の自分ではいられないわけだし

じゃあ、今の自分が一番幸せな状態かとか、あの時にああすればどうだったとか、そういうのじゃないの

端的に言えば、今の自分に至る以外はありえないんだよね

絶対に存在しないし唯一無二なの

常に過去の蓄積の結果が今ここにあるだけなの

そういった連続性の中に存在する結果を積み重ね続けてるの

今の自分が自分だと認識する上では常に過去を包含しているの

過去が含まれての自分なの

自分を大切にする上では過去も対等に大切なの

都合のいい過去だけを切り貼りして大切だとか胡散臭いこと言うんじゃなくて

都合の悪い過去だけを否定してなかったことにするとかじゃなくて

思い出したら誇らしくなるような自分も

思い出したら死にたくなるような自分も

等しく自分の一部なの

そこに目を向けなければ真っ直ぐな自分なんて捉えることはできないの

捻じ曲がった自分像しか認識できないの

だからといって無理やり過去を肯定しなさいってことでもないの

消したい過去だって大切でなければ嘘になってしまうけど

大切だからといって否定することが間違いってことでもないの

否定も肯定もそこにあっていいの

ただ、否定的感情も肯定的感情も両方持っていることをちゃんと理解する必要があるってこと

全てが自分なの

きちんと余すことなく目を向けて、認識した上で今の自分という流動的結果をわかる必要があるってこと

さらにその上で正しいと思うことは、その人にとっては絶対に正しいことで、簡単に他人が否定なんかできないの

ただ、きちんと自分を認識しないで都合よく創造された自意識の上で語られた正義は違うと思うの

そんなもの全然信用できないし共感もできないの

悪だとまで言わないけど、せめて自分は真っ直ぐでいたいと思う

2010年12月15日水曜日

携帯ナンバー

携帯の番号変わったからってなにかが変わるなんてこともなくって

当たり前なんだけどさ

何かあるとしたら、それはボクの身に起きることでは決してなくて

前の番号しか知らない人(ほとんどの人)が前の番号に電話をかけて

「ええええええええっっっっ!?」

ってなってる可能性がゼロではないということぐらい

でそれはやっぱりボクには全くわからないところで起こる出来事で、それを知ることもなければ、それはもうボクにとってみれば何も起こっていないのと同義で、要するに何も変わらないんだな

だから今思えば逆に、どうして携帯番号を変えたことで浮かれてたのか意味わかんないとかなってる

んで、現在の新しい番号を知ってるのはたったの5人(必要最低限数値)

友達には一人も教えていない

仕事とか何やかや必要に迫られてちょっとずつ増えていくんだろうけど…

簡単に教えるつもりはない

今のボクは、いつの間にか今のボクになってて

だからこそもういいって逃げ出したくなる過去に繋がろうと積極的になれないから

残したデータから通話ボタンを押すことも、メールを送信することもないんだろうな

それでも劣化しながら新しくなり続けるボクだって未来に繋がる今を生きてることは確かで

だからこそこの新しい電話番号を知って欲しいと思う人だっている

でもま、特にきっかけもないし電話するわけでもかかってくるわけでもないだろうから

何かの機会があったら伝えたいと思う

不思議なもので過去に大事だった人たちが、いつの間にかそれほど大事ではなくなってて

また新たに素敵な人たちと巡り合い、いつのまにかその違った誰かを大事にするようになる

誰だってそういった変化は常に包含しながら生きているんだろうけど、今の僕は特に大きな変化が起きているみたいで

それこそ10年使ってた携帯電話の番号を…当たり前のように、過去を現在に繋げてきたナンバーを…いとも簡単に捨てたのだ

多くのデータも消去した

細いなりとも多くの繋がりを一気に排除した

それはボクにとって、とんでもなく大きな出来事だけど、深い内省から見える願望とか諦めとか逃げとか、そういったものがたくさんたくさん重なって僕に起こる変化を助長したのだと思う

その上で行われた取捨選択

きっと後悔はしない

そして、この電話番号を誰かに教える日が楽しみだな


2010年12月13日月曜日

ELLEGARDEN 好きな曲

まぁ、ありがちなんだけど…

ELLEGARDENの好きな歌を列挙するという自己満足的な日記になります

ひと言解説付きでww(すごい簡単に…)
順不同で紹介します

【風の日】
これはELLEの中で一番最初に好きになった歌
他の曲をどんなに聴きこんでも、やっぱり一番好きな歌だな
透き通った印象と伸びていくような広がりを感じる曲

【So Sad】
これは楽曲がとても綺麗で、細美さんの声と歌い方に非常にマッチングした歌だなって印象
流れるような曲の展開も秀逸だと思う

【Supernova】
とにかくスピード感!
それが派手なだけじゃなくて、すごく心地いいリズムで走ってる曲
そして、サウンドのまとまり方もスゴイのひと言

【I Hate It】
スローテンポな、こういう曲が作れるのも大きな魅力
温かい楽曲と歌声が、いい具合に鼓膜と心を刺激してくれる
決して飽きることのない歌です

【Raindrops】
ちょうどいいテンポ
これといって説明できないんだけど、何となく好きな曲です
すいません、変な紹介で

【高架線】
なんか、こういう言葉は違うかもしれないけどノスタルジーを感じた
確固たるエピソードとかがあるわけじゃないんだけど
感覚の普遍性みたいな…
僕にとってそんな曲

【Mr.feather】
ELLE楽曲の中では異質な空気感で展開する世界
曲自体に包み込まれるような錯覚を抱く優しい曲
素直な気持ちになっちゃいます
ちなみに細美信者である”僕の好きな女”が「一番好き」と言う曲でもある

【Bored of Everything】
決して軽いだけじゃないノリが好き
特別な理由はないんだけど何となく好きって感じ

【虹】
切ないけど力強い歌詞
それにぴったりな感情そのものが曲になってる感じ
聴いてると、何だか「うんうん」って頷きながら涙が零れそうな曲

【Missing】
ELLEってか細美さんの世界観がもろ出てる感じがして好き
どこがどうとかじゃなくて…(笑)、説明不要でしょ?
全部がいい歌

【No.13】
ELLEファンにとっては特別な一曲であると教授された曲
とにかく「歌詞を見て欲しい」と言われつつまだ歌詞の対訳は読んでいない…
曲を聴いた感想としては、ELLEファンにとって特別だろうが、歌詞が何だろうが、間違いなくサイコーの楽曲
後で歌詞もみてみます(汗、、



でもさ、僕のこの好きな曲ラインナップって正直どうなんだろう

身近にエルレのファンいないし

いつか誰かと話せたらいいな

それにしても、何か最近ELLEGARDENとthe HIATUSと細美さんの事ばっかなんだ

細美信者…なのですw

2010年12月10日金曜日